日報・シフト・打刻・申し送り・請求・書類づくりまで、現場の仕事をまるごと1つに。ITが苦手なスタッフでも、タップだけで記録が終わるシンプルさにこだわりました。
実際のグループホーム運営から生まれたサービスです
▲ 実際の入力イメージ(自動再生)— 書くのは、タップだけ。
日報・見守り・食事・打刻。スマホやタブレットから、選んで押すだけ。
支援記録一覧・日報サマリー・勤怠・食事集計に自動反映。転記作業はありません。
「日報から反映」で実績がほぼ完成。算定チェック後、国保連請求CSVを出力できます。
日報はノート、シフトはExcel、申し送りはLINE…情報が散らばって探せない。
実績の転記と算定チェックに何日もかかり、返戻におびえながら伝送している。
フェイスシートや個別支援計画の作成が、いつも夜や休日にずれ込む。
高機能なシステムを入れても、現場が使いこなせず結局紙に戻ってしまう。
Lucialは、この4つをぜんぶ「1つのポータル」で解決します。

利用者名をタップ→「夕食:完食」「就寝:確認」を押していくだけで、その日の記録が完成。バイタルや夜間巡視、事故報告までひとつの画面にまとまります。文章を書くのが苦手なスタッフでも迷いません。

月間カレンダー・週表示・個人別の3つの見方でシフトを管理。夜間体制の抜けはカレンダー上で警告します。打刻は大きなボタンを1回押すだけ、勤怠集計は自動です。
本人より一人暮らしをしたいと希望あり。食事は自立しているが好き嫌いが多い。月1回クリニックに通院中…
音声入力もOK▲ メモから書類ができるイメージ(自動再生)
支援メモ(音声入力もOK)から、フェイスシート・アセスメント・個別支援計画・モニタリングなど6種類の書類をAIが下書き。氏名や住所は自動でマスキングしてから送るので安心です。作った書類は名前を付けて資料庫に保存できます。
▲ タブレットでのサインイメージ(自動再生)
重要事項説明書・外出届・誓約書などにサイン欄を設定し、その場でタブレットを渡してサインをもらうだけ。日時つきで保存され、印刷・PDF出力もできます。紙のファイル棚がいらなくなります。
机上の企画ではなく、運営現場で使われてきたポータルが原型。画面も言葉も「現場の言葉」でできています。
日報を付けていれば、月末の請求は「日報から反映」でほぼ完成。二重入力をなくし、算定の矛盾は伝送前に自動チェックします。
大きなボタン・タップ中心の入力・保存したら「おつかれさまでした」。スマホ・タブレットからそのまま使えます。
フォームからご連絡ください。オンラインでご説明します。
デモ環境で実際の画面を操作。現場の皆さんにも触っていただけます。
施設・利用者・スタッフの登録や、今お使いのデータからの移行をお手伝いします。
操作ガイドはシステム内に内蔵。困ったときもすぐ確認できます。
月額 [料金] 円〜 (税別)
初期費用 [初期費用] / スタッフ数・施設数による加算 [条件]
詳しい料金プランはお問い合わせください。
デモ環境をご用意しています。現場のスタッフさんと一緒に、スマホからでもお試しいただけます。
無料デモを申し込むお問い合わせ:[メールアドレス] / [電話番号]